TOO MUCH LUGGAGE

好きな音楽やヲツヴァカ話、欧州で見かけた妙なものについて呟きます。

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17年ぶりのThin Lizzy

私がロックを聴き始めたのは1979年の後半にCheap Trickと出会ってからなのですが、真剣にハマった最初のバンドはThin Lizzyで、ギタリストのScott Gorhamの大ファンでした。1980年の来日公演を観た後は、それで満足して落ち着くどころか、さらに深みへと転げ落ちて行きました。Lizzyはその後1983年に解散、再結成のウワサが流れるも、Phil Lynottが亡くなってしまいます。

Lizzy以外のHR/HMバンドにそこまで熱心にはなれず、趣味の合う友達もいなかった私は、一人でコツコツとヲタク道にいそしむことになりました。ブ~*をあまり見かけなかった時期だったし、行き着く先は7インチ・シングルや切り抜きとかポスターの収集、ポツリポツリと出たカヴァー・バージョンの収集、そしてScottが参加した作品の収集でした。

そしてBon Joviや北欧のアーティストによるカヴァーが作られ、やってきたのがThin Lizzy再評価ブームと、再結成。しかし悔しいことに、来日公演の時は在欧州だった為、Vibe for Philoに再結成Lizzyが出た時は日本にいた為、見逃してしまいます。ようやくチャンスが訪れたのは2000年秋の2連戦。後にも先にも、仕事を休んでライヴに行ったのはこの時だけです(←威張るな)。私が最後に生Scott Gorhamを拝んでから、17年の歳月が流れておりました。

そして迎えた1日目。いやーーー、それまでもAsiaで弾いた"Summer"とかで思ったけど、Scott、ギター上手くなったよねえ~~~。嬉しいぞ、まぢ(殆ど父兄の心境ですな)。とにかく、楽しかったです。もう、他に何も言えないよ、うん。

ライヴの後、ローディーのお兄ちゃんが出てきて、未練がましく残っていたファンに、ステージからピックを投げてくれました。

Tommyのは2枚貰ったので、片方は表側を撮影してみました。皆表側は一緒で、裏にサインが印刷されています(Marcoのはサインじゃないけど)。Darrenのが貰えなかったのは残念だったなぁ……。

ちなみにSykesのは「貰った」んじゃなくて、「床に落ちてるのを拾った」のですが…(^_^;)。
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  1. 2005/02/26(土) 11:43:35|
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Lysekil, Sweden, August 2002

それまでもロンドンまでライヴを観に行ったことは何度かありましたが、本格的にライヴ追っかけ遠征活動に乗り出してしまったのは、2002年5月のThe Flower Kingsフランス公演の時でした。で、まあその話はいつか書くかもしれないということで、とりあえず今回は2002年8月のイェーテボリ遠征の話です。

イェーテボリにはArt Rock Societyがあり、毎年8月にフェスティバルをやっています(しかもタダ!)。この年はトリがThe Flower Kingsで、その前がDream Theater系のバンド・Andromedaというけっこうおいしいラインナップ。ちょうどSASスカンジナヴィア航空のマイルも貯まっていたので、出かけることにしました。

マイルで貰えるフライトの日程の関係で、ライヴの2日前にイェーテボリ到着となった私。と、ライヴの10日ほど前になり、突如イェーテボリでのフェスの前日に、Lysekil(リセシル)という場所でのフェスにもTFKが出るというニュースが入ってきました。フェスはラウドロック系のバンド中心で、Lysekilはイェーテボリにほど近いリゾートの町のようです。小さい町でのフェスの場合、チケットより大事なのは宿だと学習していた私は、「宿が取れたら行こう」というスタンスでネット上をさすらい…。宿、取れちゃったよ。

という訳で、予定通りイェーテボリに到着した私は、翌日バスでLysekilへ。途中で他の沢山の車と一緒にバスごと簡易船(というか、移動する橋というか、何といえばいいんだろう?)に乗って入り江を渡ったりし、約2時間で到着。

宿へのチェックインの時間までまだあったので、とりあえず海沿いあった会場を覗いてみる。
さて、ここで当時の日記から再録します。

うひゃ~、ガラガラだあ! とっても良い天気できれいな港。
そこでデス・メタル・バンドが演奏しているというのは、なんともシュールであった。



そしてこれが現場の写真です!
風光明媚な海辺のリゾートにこだまするデス声……。


その後付近の教会を見学したり、宿に荷物を置きに行ったり、会場近くの店でアイスを買ってきて会場で食べたりしているうちに、TFKのファンがぞろぞろと到着し、TFKのメンバーも到着し、ひとしきり盛り上がる我々。TFKはセカンド・ビルだったので、約1時間のセット。次のメタル・バンドがステージに出てちょっとした頃、TFKのメンバーはイェーテボリ方面へ出発。我々ファンも「明日、イェーテボリで会おうね」と言って、三々五々会場を後にする…。

考えてみたら夕食を食べていなかったので、海沿いをテキトーに歩いていたらハンバーガー・スタンドを発見。そこに会場で見かけたTFKファンが集っていたので混ぜてもらい、Kaipaからのファンというおじさんと、Pain of Salvationが好きでバンドをやっているというハイティーンの息子という親子連れとお喋りしながら、簡単な夕食をとった。
宿への帰り道、会場の脇を通ったので覗いてみたら、相変わらずガラガラだった(^^;)。観客動員はTFKが一番だったぞぉ。
  1. 2005/02/24(木) 11:01:56|
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オランダのみょ~な建物・補完

CubicHouseTicket.jpg

15日に書いたロッテルダムのCubic Houseですが、日記帳に入館チケットが貼ってあったので、スキャンしてみました。
  1. 2005/02/23(水) 11:40:21|
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The Divine Comedy "Fin de Siecle"

The Divine Comedyはバンドの形態を取ったこともありますが、基本的にはNeil Hannonのプロジェクトです。この"Fin De Siecle"は1997年リリース。6曲目の'National Express'はスマッシュ・ヒットになったので、聴いたことがある方も多いかもしれません。かくいう私も、この曲でThe Divine Comedy/Neil Hannonを知ったクチです。

日本ではたぶん『ブリット・ポップ』のカテゴリーに入れられて紹介されていると思うのですが(『チェンバー・ポップ』とか、『オーケストラル・ポップ』と呼ばれているという話を聞いたことも…)、Neilの音楽性というのはそういうカテゴリーに入れるのがちょっと難しいというか、独特のものがあるのです。Neil自身は英領北アイルランドの出身ですが、初期からNeilの作品に一貫して感じられるのは、欧州大陸の薫りを漂わせるデカダンな雰囲気。それが集約されたのがこのアルバムと言えるでしょう。

時にキャッチー、時にムーディーな曲が絶妙な流れで並べられたこのアルバム、曲間が殆ど無いせいもあり、まるで一つの物語というか、映画を見ているような気分にさせられます。Neilの書く歌詞はシニカルであると共にウィットに富んでおり、一方オーケストレーションを効果的に使った音世界は、まさに音のタペストリー。CDのアートワークも、アルバムの雰囲気に実に合っています。

Neilのちょっとナル入ってペダンティックなヴォーカルが好みを分けるかもしれませんが、ぷ~な方達にも騙されたと思って聴いていただきたいなあと思う次第であります(でも、気に入らなくても文句は受け付けませんよう)。

The Divine Comedy "Fin de Siecle" (Setanta, SETCD057, 1997)

サイトはこちら:http://www.thedivinecomedy.com/
  1. 2005/02/21(月) 04:25:57|
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オランダのみょ~な建物・2



今回はハーグ編です。この街はスキポール空港に向かう途中、あき時間にちょっとウロウロしただけなのですが、駅から美術館までの間、ふと見上げたらこんなビルがありました。

……それにしても、何考えてるのかなー?(笑)
  1. 2005/02/16(水) 01:13:57|
  2. 建物|
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オランダのみょ~な建物

ロッテルダムに初めて行ったのは、2003年10月、Camelのロッテルダム公演観戦の際、友人カップルの家に泊めてもらった時でした。オランダでは古い建物と新しい建物が同居している町並みが見られますが、ロッテルダムには特にミョ~~な建物が多いような気がします。
まずは写真中央のエンピツ型のビル。左側の低いアーチみたいなのは、実は駅。そして右側の黄色い建物群は、Cubic Houseと呼ばれています。

Camelのロッテルダム公演の翌日は、アムステルダムで再度ライヴです。日中はヒマなので、私の訪問に合わせて仕事を休んでくれた(多謝!)友人(♀)と、ウダウダ遊んで過ごすことにしました。彼女もロッテルダム出身ではないので、「今まで行ったことがなかった」というユーロマスト(東京タワーみたいなものですね)に上ってロッテルダムの市街を見渡したり。その途中、Cubic Houseには中を見学できるショウ・ルームのようなものがあったので、入ってみました。ちょっと狭いけれど、カップルなら住めるかなあ?という感じ。

(家の窓から見ると、周辺のCubic Houseはこんな風に見えました。)


運河の向こう側から見ると、こんな風です。
  1. 2005/02/15(火) 04:55:14|
  2. 建物|
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Fleshquartet "Love Go"

20050213110705.jpgスウェーデンのユニットが2000年にリリースしたアルバムです。この人達のことは、某英語のメーリング・リストでThe Flower KingsのkeyのTomas Bodinさんが「最近気に入っているCD」と書いていたのがきっかけで知りました。TFKでは元々Tomasの音楽性が好きな私は、「おお、どんな人達なんだろう?」とネット上を探索。勢いあまって購入してしまいましたが、実はTomasが良いと言っていたのはこれではなく、Mats/MorganのMorganも参加している「Goodbye Sweden」というアルバムだったのでした(^_^;)。

そんないわくつき(?)のこのアルバムですが、私には大当たりの買い物となりました。「Goodbye Sweden」ではTom Waitesにも通じるヴォーカルが入っていたりするのですが、この「Love Go」では音楽性が全く異なり、全曲インストゥルメンタル。アコースティック楽器を中心に、しみじみとした哀愁が漂い、欧州大陸の薫りが色濃く感じられます。また、スタイリッシュな映画の音楽っぽいとも言えるかもしれません。

個人的には13曲目"Love Go"の妙な愛らしさとノリ、そしてアルバム全体に溢れるチェロの魅力にやられた感じです。しかも、スリーヴにはこんな妙なチェロを弾いている写真が!!
特に秋から冬の間に手が伸びる1枚です。

Fleshquartet, "Love Go" (Primal Music/Virgin Records Sweden, PRIMCD 005, 2000)

HP: http://www.fleshquartet.com/

なお、スウェーデン語表記のFlåskkvartettenというクレジットになっていることもしばしばのようです。

  1. 2005/02/13(日) 12:56:21|
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ニッケルハルパ

20050213110622.jpg

去年の5月にRitualとAnekdotenのジョイント・ツアーから、Zoetermeerの公演を観てきたのですが、その時撮った写真にニッケルハルパがかろうじて写っていました。Ritualはライヴの中盤にアコースティック・セットを組み込んでいて、その時DsのJohan君が弾いていたのです。
私がいた位置からはちょうど対角になってしまって遠かったのと、デジカメを使い慣れていなくて下手くそなんですが…。

一応弾いているところを撮る努力もしたんですけどねえ……。ううむ。

  1. 2005/02/13(日) 11:45:28|
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一家に一台・Mini Moog

20050213110724.jpg

はい、Moogです。しばらく前に、Sさんに教えていただいたペーパークラフトです。



サイズはこんな感じ。
(CDと並べてみました)

型紙は↓にあります。
http://www.idecs.co.jp/musicsoftware/moogmodular/papercraft.php (18 Nov. 2005修正)

  1. 2005/02/13(日) 11:37:28|
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冬の北欧

キリスト教ではイースターと、その約6週間半前にある「灰の水曜日」の間を、『レント』と呼びます。レントはキリストが人々にかわって受けた受難等を考えて過ごす期間で、タバコやチョコレートといった嗜好品を絶つという風習もあるようです。

さて今から4年前、「真冬のフィンランドなんて、友達が住んでなくちゃ行けないから」という酔狂な発想で、2月の週末にヘルシンキまで出かけました。ちょうどレント期間中だったのですが、フィンランドではこの期間に、写真の真ん中に写っているバンを食べる習慣があるそうです。バンは横半分に切り、真ん中にマジパンを入れます。そのまま食べても、ホットミルクに浸して食べてもいいのですが、マジパンが恐ろしく甘いので、私はホットミルク使用派。これとほぼ同じ習慣が、隣国スウェーデンにもあるようです。調べていないけれど、きっとノルウェーとデンマークにもあるでしょう。

この写真は友人の友人宅なのですが、食卓にあるカップは陶器メーカー・アラビアによるムーミンのカップ各種です。日本人とフィンランド人(とスウェーデン人)は盛り上がるが、イギリス人はついてこられない話題、それがムーミン。ちなみに私もカップを2つ持ってます!

  1. 2005/02/13(日) 11:30:48|
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Nyköping, Sweden, May 2004



スウェーデンでは、犬も運転します。



……もちろん、ウソですってば。

  1. 2005/02/12(土) 21:48:19|
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Gunnar Idenstam & Johan Hedin

Colin Bassさんは、分身のSabah Habas Mustapha名義で、ベルリンのラジオ局・Radio Multikultiで週1回のワールド・ミュージックの1時間番組を持っていらっしゃいます。ドイツ語放送によるこの番組を初めてちゃんと聴いたのは去年の秋だったのですが、以来この番組で聴いたのをきっかけに、捜索&購入に至ったCDが何枚かあります。

さて、このアルバム「Låtar」は、スウェーデンのオルガン奏者・Gunnar Idenstamと、ニッケルハルパ奏者のJohan Hedinによる、スウェーデンのフォークミュージックのアルバム。もともとColinさんの番組でIdenstamさんの曲がかかり、そこから捜索に出て発見した1枚です。

ニッケルハルパというのはスウェーデンの民族楽器で、バイオリンとハーディガーディの中間のような感じでしょうか。弓で弾くのですが、ちょっと虫みたいなかっこうをした、面白い楽器です(このCDのジャケの下の方に写っています)。収録されている20曲は、彼らによるアレンジが施されたトラッド曲15曲と、オリジナル曲5曲で、教会で収録されたそう。

ブックレットの2人からのコメントに「スウェーデンのフォークとバロック音楽には、共通する物が多くあるのだ」とあるように、曲によってはバロック風であったり、教会音楽のようであったりするし、またそこにスウェーデンのフォークの持ち味であると思われる郷愁を誘うメロディや、可愛らしいメロディも顔を出します。このどこか懐かしいような音色は、ニッケルハルパのバイオリンやビオラより素朴な音色によって、より際立っていると言えるでしょう。またオルガンは、時に荘厳、時に神秘的な雰囲気を醸し出しています。クラシック音楽のファンにも興味深い作品かもしれません。

Gunnar Idenstam & Johan Hedin, "Låtar" (Caprice Records, CAP 21733, 2004)

  1. 2005/02/12(土) 12:59:18|
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Thanasis Papakonstantinou

昨年末までオフィスを一緒に使っていたギリシャ人の友人M君は、オフィスに他に人がいないとよくCDをかけていました。そんなM君にギリシャ音楽のCDを20枚ぐらい貸してもらい、その中でダントツで気に入ったのが、Thanasis Papakonstantinouの「Agrypnia」(2002)です。
こちらに少しサンプルがあります。)
M君いわく『戦争が始まる』ということでアラビア語の詠唱&歌詞で幕を開けますが、これが非常に印象的。そして全体を通して、低音の弦楽器、SE、アヴァンギャルドさの漂うバッキングが、独特の雰囲気を作り上げています。

「Agrypnia」に収録されている曲を中心としたライヴ・アルバムが、2004年リリースの2枚組「Ta Zontana」(サンプル音源はこちら)。「Agrypnia」の雰囲気をそのまま出しながらも、ところどころで観衆とのアットホームなやりとりも聴かれます。そして、Martha Frintzilaによる素晴らしいヴォーカル。
ところでDisc 1の3曲目の"Sti Fotia"はMartha Frintzila名義の曲としてColinさんのラジオでかかり、その頃このアルバムを愛聴していた私は、偶然の出来事にびっくりしたのでした。

Thanasis Papakonstantinou, "Agrypnia" (Lyra, CD 5001, 2002)
Thanasis Papakonstantinou, "Ta Zontana" (Lyra, CD 1050, 2004)

  1. 2005/02/12(土) 12:57:24|
  2. Multikultiな音楽|
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Capitol, Paderborn, Germany

自分のサイトの全~然更新してなかったMonologueコーナー、もっと気軽に更新できる形にしたらいいかもと思い、ブログの形態にしてみました。 で、いきなりヲツヴァカ・ネタですが(^_^;)。

私のイギリス人の友人(♂)はPorcupine Treeの大ファンなのですが、この人のPorcupine Tree友達に、PTがかつてライヴを演った場所の写真を集めているアメリカ人(♂)がいるそうです。ある日友人は、この人に地元からそう遠くはない某所の写真を撮って欲しいと頼まれました。場所がいまいちハッキリわからない為、同僚等に聞いてみたところ、訝しげな表情をされたそうです。その反応を不思議に思いつつ行ってみてびっくり。その「以前ライヴが行なわれた場所」は、ゲイ専用パブになっていたそーな(^_^;)。

さて、目下私がせっせとライヴを追っかけているバンドがThe Flower Kingsでありまして、2004年10月の欧州ツアーも週末にかかった公演に従軍してきましたが、最終公演地は、ドイツのPaderbornにあるCapitolという会場でした。そしてここでは、2003年にCamelがライヴを行なっているのです! TFKのファンクラブのスタッフをしている友人と一緒に移動していた為、早めに会場に到着した私。まず外観の写真を撮ってみました。

次は中。

近年改装されたのか、とにかく、とーってもきれい。
ちなみにこの時はまだステージでの機材セッティング終了前だった為、開いた機材ケースがゴロゴロしていました。
(そして、1年前にここにColinさんが!とステージ左側ににじり寄ったりしてたヴァカは私です。)

  1. 2005/02/12(土) 12:55:14|
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